2009/04/10

さくら。

どこのブログでもサイトでも、桜の話題はすでに終わろうとしていると思いますが・・・我が家はやっと記事アップです^^;
桜をめでるどころの毎日じゃなかったので今頃。。
かといって、じっくりお花見などという時間もとれず・・・。
車で通りがかった桜色の景色を、あわてて写すぐらいしかできなかった今年(いや毎年;)

さくら

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posted by F u m i at 02:40 | Comment(11) | essay | -

2009/03/31

メール。

友人が転勤して一ヶ月近く、場所は岩手県北上市。
「来月転勤することになった〜!」って知らせが来た時は、ビックリしたな・・・。
私自身まったく知らない土地なので、ネットでいろいろ検索したりして情報を送信(笑。
スーパーやコンビニ、病院や美容院・・・ラーメン屋(笑。
次々に送信されるメールをウザがりもせず、有り難がってくれる性格のよさに改めて脱帽。
「昨日メールで教えてくれたラーメン屋いってきた〜」など、一応情報として利用してくれているようです^^;
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posted by F u m i at 01:22 | Comment(8) | essay | -

2009/03/13

後ろ。

私は、リアルでもネットでも過去を懐かしむことが多い。
それは、今が幸せでないとかそういうことじゃなくて、「懐かしい気分」というのが好き。

昨夜、あるサイトの更新をしようと古いデータを探し出してみた。
バックアップデータCDの中に、各サイトに使っていたBGM用のmidiがあって・・・
思わず聴き入ってしまっていた。

どれもこれも、とても懐かしい。
それぞれのサイトで、話した人のことや出来事が次々に思い出される。
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posted by F u m i at 07:00 | Comment(4) | essay | -

2009/03/12

ガス欠。

車じゃないんですよ。
私(笑。
毎日、しっかり者を演じてはいますが、根がダメダメ人間なので時々ガス欠。
でもまぁ、どうにもならないので自分をごまかすことに専念して立ち直るというパターンなのですが;

ああ・・・どこかへ行きたい。
見知らぬ駅で降りて、見知らぬ街をウロウロしたいー。
(かなりキテる/笑)

まぁ、泣き言は似合わないと言われるキャラなのでこういうのはこの辺で終了。

*****

そうそう。
デジカメ(SDカード)をPCが認識しないと以前書きましたが。
システムを復元してみたり、HDD内を調べてみたり、いろいろしたけど結局原因はわからず。
DLしたソフトなどがどこかでバッティングしてるはずだけど、私のスキルではこれ以上探求は難しそう。
で・・・・・。
写真をアップしたいので、最後の手段リカバリー。
(何度目なんだ・・・)

撮り込めるようになった〜!

さて、写真を撮らなければ(ォィ
案外、難しいんですよ?
いや、難しいというより写真に収めたいと思う風景っていざとなるとなかなか・・・。
これだ!と思うところは撮影禁止だったり。
人が多すぎてカメラ出すのがはばかられたり。
毎日の生活の中で、そんなにもの珍しい光景に出会うことも多くはなく。。
うまくいかないものです。

でも、とりあえず直ってよかった。
カメラ携帯必須生活再開(笑。
posted by F u m i at 02:36 | Comment(4) | essay | -

2009/03/08

お手上げ。

あるサーバで何人かのサイトをサポートさせていただいているんですが。
サーバ運営さんが、おそろしいぐらいにアナウンスなしで仕様変更><;

もう、無理。。

デザインが崩れてるのが気になって気になって、何とかしようと思ったのだけれど・・・。
構文ソースが改造できない複雑さというか、度重なる仕様変更でタグ同士の絡みが読み取れない複雑さとなってしまっていて・・。
へたに触ると空中分解しそうなので、手が出せません。
バックアップデータが飛んだ時に管理パスを紛失して入れないサイトも少しあるので、ここでお知らせというか謝っておきたいと思います。

ごめんなさい、サポート終了です。

あのぅ・・・。
これを機に、ブログに移ってきませんか?
自分で撮った写真なども簡単にアップできるので、風景を載せるもよし、料理を載せるもよし。。
記事更新もはるかにお手軽なので、どうでしょう。

言い訳満載の私です;
posted by F u m i at 06:04 | Comment(2) | essay | -

暁。

深夜型生活になったり、早朝型生活になったり目まぐるしい私(苦笑。
このところ、早く寝てまだ暗いうちから起きちゃうというパターン。
これはこれで好き。
深夜の静かな空間で、読書したり考えにふけったりするのも好きなのですが。
これから朝がやってくる、そんな早朝もこれまた好きなんですよね。
温かいお茶を飲みながら、明け行く空を眺める・・・。
いいじゃないですか〜♪

ちと寒いけど。

朝に追いかけられるんじゃなくて、こっちが朝を迎える時間に起きると。
なんか気持ちに余裕がある一日になってる気がします。
posted by F u m i at 05:43 | Comment(6) | essay | -

2009/03/05

焦。

久々に焦る出来事。
一昨日、3つの案件を済ませてから自宅へ直帰。
のほほーんとネットしてテレビ見てご飯食べて寝て(オイ;
翌朝(昨日)、普段通り出勤して仕事。。
この日は内勤だけで、特に私個人の案件も無かったので残務整理というか溜まっていた日常業務をこなしていました。
昼過ぎ、クライアントから電話が入り来月の予定を変更したいとの事。
バッグに手をやり、スケジュール帳を取り出そうとする・・・。


あれ?



|∇ ̄;)無いっ



ガサゴソグシャゴソガサガサガガ!



やっぱ無いやんっ!


ヾ(;◎皿◎)/ ガーン!


もう頭の中パニック。
私にとって、スケジュール帳は命の次に大事なものリストのかなり高位にあるものなのです。
これなくしては、明日からの行動予定が何もわからない。
半年先まで予定が書いてあったのに・・・。
どなたと、いつどんな約束してたっけ・・・。
仕事に穴を開けてしまう〜〜;
すっぽかされたクライアントが怒って乗り込んでくる〜〜。
勤め先の信用を失わせてしまう〜〜。
もちろんクビだ〜〜。
どうしよう、どうしよう;;;


気絶しそう。。


「どうしたの、顔真っ青」
そんな声にも、うつろな目で振り向くしか出来ない状態;
(たぶん、こんな私を同僚は見たことが無いだろう)

落ち着け、落ち着いてどこで落としたか思い出そう。
おそらく、この世に生を受けて以来最大限に脳細胞を動員していたことだろう。
一昨日の3件のクライアント先のうちのどこかのはず。
電車にもバスにも乗ってないし、車の中には無いし。。
その他、食事のときにも移動中にも落としてないはず。

電話だ!電話!

あんなに高速で電番をプッシュしたこともない。
「プルルルル」
「はい、○○でございま・・・」
「あ、私先日お邪魔致しましたFumiです!恐れ入りますがそちらに忘れ物をしておりませんでしょうか!」
「スケジュール帳を忘れてしまったのではないかとjdんdkdfおあs!」

(必死)

「あわっ;は、はい少しお待ちください。確認してきま・・・」
「お願いします!」
(社会人としての電話マナーも何もありゃしない状態)

1分
2分
3分・・・
(永遠に時間が止まったかと思われた長い3分間)



「もしもし、ソファーの隙間に埋まってましたよ(苦笑)」
「有り難うございます!!」

もうね、私はすでに涙声ですよアナタ(笑。

ほっとしたのにも束の間。
問題は、そこまで約200キロあるんですよ、ええ・・・。
「送りますよー、宅配で」
思わずその言葉に脱力して甘えてしまったのだけれど。。
明後日ぐらいですよね、届くの。

ここ2日間のスケジュールが不明(倒。

再び脳細胞を総動員して、明後日までの2日間の予定をなんとか思い出したのだけれど。。
確実自信度70%


・・・緊張は続きます(苦笑。
posted by F u m i at 06:45 | Comment(7) | essay | -

2009/03/01

3月。

さーて、3月となりました。
今月は忙しい〜〜〜。
たぶん、休みはほとんど取れないかも(すでに予定ぎっしり)
体力温存しないとなので、睡眠時間しっかりとるようにしないと・・・。
でも、こういう時ってかえって夜更かししたりしてしまうんですよね。
(いわゆる、ランナーズハイ状態)

*****

昨日は、ちょと知り合いとお茶することになって。。
なんとなく最初から雰囲気がおかしいなと感じたし、お茶を飲み終えて世間話も切れたところで「何か悩みがあるんでしょう?詳しく言えなくても話せるだけ話したら少しは楽になって歩き出す力になりますよ」って言ってみた。
本来、人見知り属性で自分からは相手に入っていかない(いけない)私ではあるのだけれど。。
まだ会うのが3回目だったけど、このまま帰すとダメだって心の底の本能が感じて自分自身にそう訴えかけてくるような気持ちだった。

見る見る涙を浮かべて語ってくれたその内容は、とても辛いものだったけれど。
「楽になった」と顔に赤みがさした姿を見て、少しホッとした。
席を立ちながら時計を見ると、3時間が過ぎていた。
きっと、この時間の何十倍何百倍の辛い時間を彼女は過ごしてきたはず。
私は、ただ「うんうん」と頷いていただけだったけれど。。

アドバイスは必要ないのだと、こういう時に改めて感じることがある。
ただ聞ける人でありたい。
ただ受け止めることの出来るものを、自分の中で持っていたい。


何度も振り返りながら去っていく姿を見送りながら、雑踏の中で手を振り続けることだけが私に出来ることだったけれど。
次に会うときも、また私はだまって頷くだけでエールを送りたい。
posted by F u m i at 07:27 | Comment(4) | essay | -

2009/02/27

小技。

みなさん、記憶力は自信がある方ですか?
私は全然ダメ。。
特に、人の顔と名前を一致させて覚えるのはすごく苦手で;
いつも記事にも登場する友人のN子やA子は、すぐ名前覚えちゃうので羨ましい限り。
N子は仕事が別なので聞けないのだけれど、A子は同じ職場なのでクライアントの名前を忘れた時はヘルプミー(笑。

助かります、ありがとう。
(ここの存在知らないから見てないけどお礼)

そんな私が、名前を忘れた人に出くわした時の小技があるのです。
ただし、知り合って日が浅過ぎる相手には使えないけれど;
お互いに認識してるという前提がないと、なんともチグハグというか逆に訝しがられる方法。

それはこんなものなのです。
(寸劇ふうに描写してみましょう/苦笑)

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ある日、街角で出くわす私と山本花子さん(仮名)

お互い「あっ、こんにちは〜」
(なんとなく会話が続く中で、名前を思い出そうとするが全然ダメな私)

※ 小技発動
私「ところで、ええっと・・・お名前なんでしたっけ?」
山「えっ?!覚えてないの?今もこうして話してるのに!」
私「ごめんなさい、ど忘れしちゃって」
山「私は山本ですよっ」
私「え、ああわかってますよ〜、ヤダなぁ覚えてますってば山本さんなのは」
 「苗字は覚えてますよぉ、下の名前が何だったっけかな〜って」
山「あ、ああそっか。名前は花子ですよ♪」
私「花子さんね、ありがとう^^」

- 苗字、名前ともにゲット -

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相手に嫌な思いさせず名前を思い出し、逆に苗字じゃなくて下の名前を知りたがってるという親しみを感じていただけるという(汗;

セコい、姑息、卑怯、あざとい・・・どんな批判も仕方ないのですが。。
やむにやまれぬ方法なのです〜、許して><。。
posted by F u m i at 00:47 | Comment(7) | essay | -

2009/02/22

チャンス。

ああ。。
素敵だなって、ひそかに拝見していたサイトに行ったら。。
閉鎖しちゃってた。
いつか、勇気を出してコメント書き込もうと思ってはいたのだけれど。
チャンスは2度とない。

ずっとずっと、いろんなチャンスを逃してきました。
ネットのことに限らず。

いつか・・・。

そう思ってる間に、足早に逃げていくものなのですよね。
わかってはいても、なかなか声に出せない。足が動かない。
手を伸ばせない…。

ぐずぐずしている心が、とても情けないけれど。
明日は、一歩踏み出してみよう。
届かなくったって、手を伸ばしてみよう。

まだ間に合いますように。
posted by F u m i at 03:36 | Comment(4) | essay | -